北越エンゼル株式会社

Baby's wear, goods & Maternity's underwear

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♪ オムツの替え方 ♪               

 

新生児1回のおしっこの量は約15cc~20cc位です。

 

 おしっこの回数は多いですが、1回の量は少ないです。

 

ウンチは個人差があり、母乳だけ、母乳とミルク、ミルクだけ、によってもウンチの回数、硬さ、量も違ってきます。

 

おしっこもウンチも、きれいに拭いてあげましょう。

 

漏れ防止の為に、オムツカバーからオムツがはみ出さないよう注意し、オムツはこまめに替えてあげましょう。

 

こまめに替えることによって、ママと赤ちゃんのスキンシップが保てます。

 

新生児は腹式呼吸をしています。

オヘソより上にオムツがはみ出さないように気をつけましょう。

 

布オムツを使用することによって、赤ちゃんのオシリを早く軽くしてあげようとママがオムツを取り替える気になります。

 

                      ♪ オムツの洗濯方法 ♪

 

  ソフトベビー

  ふた付バケツに水と赤ちゃん用の洗剤を入れ大き目のネットを張りファスナーを開けたままにします。

  おしっこの場合は、そのままネットに入れて浸します。

  ウンチはバケツなどで振り洗いし、ラッキーオムツと一緒にベビー用洗剤につけ置きした後、しっかりすすいで下さい。

  乾燥機・柔軟剤・漂白剤・アイロンのご使用は避けて下さい。

 

  新生児カバー

  オムツカバーの浸け置きはしないで下さい(2~3時間程度まで)。

  マジックテープをしっかり留め、ネットに入れてください。

 

  ラッキーオムツ

  長時間の浸け置き洗い、濡れたまま長時間放置しておくとカビ発生の原因にもなります。
  ネットをご使用下さい。

 

Point★オムツの黄ばみ落とし方法★

 

 

ラッキーオムツの干し方

                                                   角1点の干し方ですと形がくずれ                        乾きを早くする為にも両面をひっぱって

                                                   ご使用しにくくなります。                                       干してください。(ひっぱりすぎに注意!)

                               カビ予防 ♪

 

    長時間のつけ置きはしない、夏場は特に水温が上がります。

 

  つけ置きの場合、水面からオムツがはみ出ない様に気をつけ 直射日光を避けた場所に置いて下さい。

 

  濡れたままの放置、生乾きの状態でタンスに入れてしまいますと カビが発生する原因になります。

 

  万が一、カビが発生した場合は、日光で天然の殺菌消毒をしたり、熱湯で消毒してください。

                                                 

                      オムツかぶれの原因 ♪ 

 

    ムレ、アンモニア、便の刺激、いろいろな原因があります。

 

  大切なことは、汚れたオムツをつけっ放しにせず、ママがおしりをきれいに拭きこまめにオムツを取替え、おしりをいつも爽やかにしておくことです。

 

  特に夏場は、オムツの中の湿度があがります。

 

  時々、オムツをはずし おしりを空気に触れさすことが大切です。

 

 

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